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帳票業務におけるムリ、ムダ、ムラの放置は危険信号です。
毎月発生する多量データ入力

ムリ
通常業務で日々追われ、更には月末月初の帳票処理でシステム登録の負担が大きいです。
追加採用もできず担当者には申し訳ないとは思いつつも何も手が打てていません。
書類のチェック漏れと手書確認

ムダ
取引先が増え書類様式が多くなり、チェック時間が多い上、ミスが目立ちます。
老舗会社では手書きが未だありシステム登録に更に時間が割かれ困っています。
担当者不在による品質低下

ムラ
頼り切りの担当者が突然の入院で代わりに対応できる人がおらず、あのときを思い出すとゾッとします。
対策を講じたいのですが、後回しになっているのが現状です。
帳票受領後、投入だけであとはおまかせ
帳票受領
取引先から帳票を受取後、既にPDFや画像形式の場合はMECEへ投入
PDF化
紙面で受領した場合は、複合機等でスキャンする必要
様式登録
未登録の書面様式は簡単操作で登録
帳票投入
ワンタッチ操作でどなたでも投入可能
ムラ 90%⇓
データ補正
データ化
ムダ 65%⇓
毎回のデータ補正情報や日々の学習でAI学習の精度向上
CSVやxlsに即変換し出力
専用画面
専用画面を用意し、連動するシステムへの登録を橋渡し
登録
ムリ 80%⇓
連携システム先やエクセルへデータ登録(データ整形含)
01 どなたでも迷わず操作
帳票とシステムとの行ったり来たりの確認作業から開放します。
MECEへ帳票データを投入すれば、登録まではどなたでも行うことができます。
これまでの帳票を見ながらシステムとにらめっこし登録に追われることは必要最小限に抑えることが可能です。
02 AI学習による補正
手書きの文字認識 99.08%(当社算出)で確認作業を軽減します。
取引先から受領した手書きデータの補正学習をAI inside 株式会社の文字認識AIエンジンが日々行うことで、驚異的な認識率を維持、これからも向上していきます。
03 専用画面だけで完結
取引先や業務が増えることでシステムが多くなっても対応可能です。
社内に業務システムが複数あると操作方法を覚える必要があり、更には業務専任となると属人化を招きます。MECE提供のあなたの会社だけと向き合うことで専用画面を確認し、データ変換後のシステム反映を行うことができます。

一度の様式設定で準備万端
後は帳票をMECEへ投入
システムと連携することで、
MECEから登録作業も可能
手書き文字認識を体感してください。
AI-OCRの認識率は95%以上が多いと言われていますが、MECEは手書き文字も混在した認識率は99.08%を誇ります。(当社調べ)










取引先様式も満遍なくカバーします。
業務でよく利用される帳票をMECEに定義させることで、わずか1分でデジタル化を行います。

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